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MEO対策の相場とやり方を5分で解説!会社の選び方や対策ツールまでご紹介!

店舗型ビジネスにとって、Googleマップ検索で上位表示されることは集客の生命線です。

株式会社トライハッチが行った調査によると、過去3ヶ月以内にGoogleマップでレストランや居酒屋を探したユーザーのうち、73%がGoogleマップを通じて来店していると回答ています。

その中でも67.9%が1店舗から3店舗を比較検討したと回答しました。

また、行動軸ではルート検索に関連する行動を行うユーザーが70%近くを占め、その後の来店率も高い傾向にありました。

出典:株式会社トライハッチ『【調査レポート】73%のユーザーがGoogleマップ上での行動後に来店したと回答!ルート検索を行うユーザーの来店数が最も高い結果に』2024年

MEO対策の費用は無料~7万円/月が相場です。数十万円かかるSEO対策や広告と比べ非常に安く収まります。

本記事では、MEO対策の費用相場から具体的なやり方、会社選びのポイント、対策ツールまで網羅的に解説します。

自分で対策するか外注するか迷っている方も、この記事を読めば最適な判断ができるでしょう。

\閲覧数:893%アップの実績!/

実は無料でできる!MEO対策とは?

地図 MEO対策

MEO対策とは、Map Engine Optimizationの略称で、Googleマップ検索での上位表示を目指す施策です。日本語では「マップエンジン最適化」と言います。

通常のSEO対策と異なり、MEO対策は地域密着型ビジネスに特化した手法です。

Googleマップで上位表示された結果、店舗のメニュー閲覧数が893%まで跳ね上がった例もあります。

Googleビジネスプロフィールという無料サービスを活用すれば、基本的な対策は費用をかけずに実施できます。

MEO対策を適切に実施すると、検索結果の最上部に店舗情報が表示され、集客力が大幅に向上します。

MEO対策の費用相場は無料~7万円【2026年1月現在】

お金

MEO対策の費用は、実施方法によって大きく3つの価格帯に分類されます。

自分で実施する場合は完全無料、成果報酬型は月額1万円から3万円、月額固定型は月額3万円から7万円が一般的な相場です。

以下では、各料金体系の詳細を解説していきます。

自分でやる場合

自分でMEO対策を実施する場合、基本的に費用は一切かかりません。

MEO対策のメインツールである、Googleビジネスプロフィールは無料で利用できるからです。

店舗情報の編集や投稿機能もすべて無償です。必要なのは、定期的に情報を更新する時間と労力だけです。

成果報酬型

成果報酬型は、設定したキーワードで上位表示された日数に応じて料金が発生する仕組みです。

月額換算すると1万円から3万円の範囲に収まることが多いでしょう。

一般的な料金相場は、1キーワードあたり日額500円から1,200円程度になります。

上位表示された日数分だけ課金されるため、成果が出なければ費用が発生しません。

初期費用は3万円から5万円が相場で、契約期間は6か月から12か月が一般的です。

リスクを抑えながらMEO対策を始めたい企業に向いている料金体系です。

月額固定型

月額固定型は、成果に関係なく毎月一定額を支払う料金体系です。

相場は月額3万円から7万円で、サービス内容によって価格が変動します。

Googleビジネスプロフィールの最適化、定期的な投稿代行、口コミ返信、順位計測などが含まれます。

成果報酬型と比較すると、幅広い施策を柔軟に実施してもらえる点が特徴です。

競合が多い地域や業種で、本格的にMEO対策に取り組みたい企業に適しているでしょう。

MEO対策の外注費用を決める要素【6つの内訳】

お金

MEO対策を外注する際の費用は、複数の要素によって構成されています。

以下では、費用を左右する6つの要素について詳しく解説します。

初期費用

初期費用は、MEO対策を開始する際に一度だけ発生する料金です。

相場は3万円から10万円で、初期費用が高額な会社ほど、綿密な調査と戦略立案を行う傾向があるでしょう。

一方、初期費用無料を謳う会社もあります。しかし、初期費用分が月額料金に上乗せされている可能性もあるので、総額で判断しましょう。

MEO対策の方向性

MEO対策の方向性とは、どのような戦略でアプローチするかを指します。

写真投稿に力を入れる、口コミ獲得を優先するなど、方針によって作業量が異なるため、費用にも影響するのです。

自社のビジネス目標を明確にしてから、対策会社に相談することをおすすめします。方向性が定まっていれば、無駄な費用を抑えることができます。

対策キーワードの数

対策キーワードの数は、料金に直結する重要な要素です。

MEO対策では、キーワードごとに対策をする必要があるからです。キーワードが増えるほど、難易度も上がります。

成果報酬型の場合、1キーワードあたり日額500円から1,200円が相場になります。

3キーワードで対策すれば、月額4万円から10万円程度の費用が発生する計算です。

月額固定型でも、キーワード数が増えれば料金が上昇します。

ただし、キーワードを増やせば必ず効果が高まるわけではありません。

検索ボリュームと来店意欲を考慮して、厳選した3語から5語に絞る方が効率的でしょう。

契約期間・報酬形態

契約期間の長さと報酬形態は、月額料金に影響を与えます。

長期契約のほうが、月額単価が安くなる傾向があります。

成果報酬型は、好調時は高額になる一方で、上位表示されない月は費用が抑えられます。

月額固定型は予算管理がしやすい反面、成果が出なくても費用が発生するリスクがあるでしょう。

自社のキャッシュフロー状況に合わせて選択することが重要です。

計測システムの利用料金

MEO対策の効果を測定する、システムの利用料金も費用に関わります。

  • 順位計測ツール
  • アクセス解析
  • 口コミ分析・返信ツール

月額3,000円から1万円程度が相場で、対策会社によっては月額料金に含まれています。独自システムを提供している会社は、その開発費用も料金に反映されているでしょう。

レポート作成機能やダッシュボード提供も、計測システムの一環として提供されます。

オプション

オプションサービスは、基本プランに含まれない追加施策を指します。

  • 写真撮影代行
  • 動画制作
  • ホームページ作成
  • SNS運用 など

写真撮影は1回3万円から5万円、動画制作は5万円から10万円が相場になります。

口コミ獲得支援サービスを提供している会社もあり、料金は月額1万円から3万円程度でしょう。

MEO対策の費用を抑えるコツ4つ

道道

MEO対策の効果を維持しながら費用を削減する方法は存在します。

以下では、実践的なコスト削減方法を4つ紹介します。

できるだけ内製化する

MEO対策の一部を社内で実施すれば、外注費用を大幅に削減できます。

写真投稿、口コミ返信、営業時間の更新などは、特別な知識がなくても対応可能です。

週に1回、30分程度の作業時間を確保すれば十分にこなせる内容でしょう。専門的な分析や戦略立案だけを外注し、日常的な運用は内製化する方法が効果的です。

無料ツールを活用する

MEO対策に役立つ無料ツールを積極的に活用すれば、有料ツールの契約を減らせます。

  • 検索数や表示回数など:Googleビジネスプロフィール
  • ウェブサイトへの流入経路…Googleアナリティクス
  • キーワード選定…Googleキーワードプランナー

無料の順位計測ツールも複数存在し、簡易的なモニタリングには十分でしょう。

ただし、無料ツールは機能制限があるため、本格的な分析には限界があります。

まずは無料ツールで運用し、必要性を感じてから有料ツールに移行することをオススメします。

不要なプランに入らない

MEO対策会社が提供するプランの中には、自社に不要なサービスが含まれている場合があります。

SNS運用代行やホームページ制作など、MEO対策と直接関係ない項目が該当します。

セットプランの方が割安に見えても、使わないサービスがあれば結果的に高額になるでしょう。

見積もりの際は、各項目の必要性を慎重に検討してください。営業担当者の提案をそのまま受け入れず、自社の状況に合わせて調整することが重要です。

ノウハウを蓄積する

外注期間中に対策会社からノウハウを吸収すれば、将来的な完全内製化が可能になります。

定例ミーティングで施策の意図や効果測定方法を質問し、理解を深めましょう。6か月から12か月程度の外注期間で基礎を習得し、その後は内製化に移行する企業も多いです。

従業員研修の一環として捉えれば、外注費用も投資として正当化できるでしょう。

長期的な視点で考えると、ノウハウの社内蓄積が最大のコスト削減につながります。

MEO対策の具体的なやり方6ステップ

流れ ステップ

MEO対策を成功させるには、体系的なアプローチが必要です。闇雲に施策を実施しても、効果的な結果は得られません。

以下では、効果的なMEO対策を実施するための6つのステップを解説します。

調査、分析

MEO対策の第一歩は、現状把握と競合調査から始まります。

自店舗が現在何位に表示されているか、どのキーワードで検索されているかを確認しましょう。

口コミの数、評価点数、投稿頻度、写真の質などを比較してください。上位表示されている店舗の共通点を見つけることが、効果的な戦略立案につながります。

Googleマイビジネスインサイトで、検索数やアクセス経路も確認できるでしょう。

対策キーワードの選定

対策キーワードの選定は、MEO対策の成否を左右する重要な作業です。

検索ボリュームが多く、来店意欲の高いキーワードを3語から5語選びましょう。

「地域名+業種」が基本形ですが、「地域名+業種+特徴」という組み合わせも効果的です。

例えば、「渋谷 カフェ」だけでなく「渋谷 カフェ 電源あり」といった具体的なキーワードも検討してください。

Googleキーワードプランナーやサジェスト機能を活用すれば、関連キーワードを発見できます。

適切なキーワード選定が、費用対効果の高いMEO対策の基盤となります。

Googleビジネスプロフィールの最適化

Googleビジネスプロフィールの情報を正確かつ詳細に入力することが必須です。

基本情報を漏れなく登録しましょう。

  • 店舗名
  • 住所、電話番号
  • 営業時間
  • ウェブサイトURL基本情報
  • カテゴリ
  • 属性情報

カテゴリ選択は、メインカテゴリと追加カテゴリを合わせて最大10個まで設定できます。属性情報も充実させ、Wi-Fi有無、駐車場の有無、バリアフリー対応などを明記してください。

情報が充実しているプロフィールほど、Googleからの評価が高まります

正確な情報提供は、ユーザーの利便性向上とGoogleのアルゴリズム評価の両面で重要です。

紹介文の作成

Googleビジネスプロフィールのビジネス説明欄には、750文字まで入力できます。

対策キーワードを自然に盛り込みながら、店舗の魅力を簡潔に伝える文章を作成しましょう。

ただし、キーワードを不自然に詰め込むと、Googleからペナルティを受ける可能性があります。

店舗のこだわり、サービスの特徴、アクセス方法などを具体的に記載してください。読者が来店したくなるような、魅力的で説得力のある内容を心がけましょう。

他店との差別化ポイントを明確に打ち出すことが、来店率向上につながります。

写真投稿

Googleビジネスプロフィールへの写真投稿は、視覚的訴求力を高める重要な施策です。

外観、内観、商品、メニューなど、様々な写真を20枚以上投稿することを目指しましょう。

高画質で明るい写真ほど、ユーザーの興味を引きやすくなります。

定期的に新しい写真を追加すれば、アクティブな店舗という印象を与えられるでしょう。季節ごとのメニューやイベントの様子を撮影し、鮮度の高い情報を発信してください。

視覚情報の充実は、来店意欲を高める最も効果的な手段です。

口コミ対応

口コミへの返信は、MEO対策において極めて重要な要素です。

良い口コミにも悪い口コミにも、24時間以内に丁寧な返信をすることを心がけましょう。

返信率の高さは、Googleのアルゴリズムがプラスに評価する要因の1つです。

否定的な口コミにも感情的にならず、誠実に対応しましょう。怒りに任せた返信は、炎上を招く原因になります。

MEO対策で使うツール4選

タブレット iPad

効率的なMEO対策を実施するには、適切なツールの活用が不可欠です。

以下では、MEO対策で頻繁に使用される4つのツールを紹介します。

Googleビジネスプロフィール

Googleビジネスプロフィールは、MEO対策の基盤となる必須ツールです。

店舗情報の登録、写真投稿、口コミ管理、インサイトの確認などがすべて無料で利用できます。

スマホアプリも提供されており、外出先からでも情報更新が可能です。検索数、表示回数、ウェブサイトへのアクセス数などのデータを確認できるでしょう。

MEO対策を始める際は、まずこのツールを完璧に使いこなすことが最優先です。

GBP最適化ツール

GBP最適化ツールは、Googleビジネスプロフィールの設定を効率化するサービスです。

複数店舗の一括管理、投稿予約、レポート作成などの機能があります。

  • MEOチェキ
  • Gyro-n MEO
  • ローカルミエルカ

料金は月額3,000円から3万円程度で、店舗数や機能によって変動するでしょう。複数店舗を運営している企業にとって、作業時間の大幅削減が期待できるツールです。

MEO順位計測ツール

MEO順位計測ツールは、設定したキーワードでの検索順位を自動で記録します。

日次の順位変動をグラフで可視化し、対策効果を客観的に評価できるでしょう。

  • GMBツール
  • Canly
  • MEO tracker pro

無料版は機能制限がありますが、1店舗3キーワード程度なら十分利用可能です。競合店舗の順位も同時に計測できるため、市場全体の動向把握にも役立つでしょう。

口コミ分析・返信ツール

口コミ分析・返信ツールは、口コミ管理業務を効率化するサービスです。

新着口コミの通知、返信テンプレート、自動返信、キーワード抽出などの機能があります。

複数の口コミサイトを一元管理できるツールもあり、作業時間を大幅に削減できるでしょう。

  • Repro
  • 口コミコム
  • STORES予約

料金は月額5,000円から2万円程度で、管理する口コミ数によって変動します。AIによる返信文の自動生成機能を搭載しているツールも登場しています。

口コミ対応の質とスピードを両立させたい企業にとって、導入価値の高いツールです。

MEO対策を依頼する際の会社選びのポイント4つ

 ポイント

MEO対策会社の選択は、費用対効果を左右する重要な意思決定です。

以下では、信頼できる対策会社を見極める4つのポイントを解説します。

実績・良い口コミは豊富か

MEO対策会社を選ぶ際は、実績と口コミを必ず確認しましょう。公式サイトに掲載されている事例だけでなく、第三者の評価も参考にしてください。

Googleで会社名を検索し、実際に利用した企業の声を探すことが重要です。

具体的な数値や成果が明示されている事例が多いほど、信頼性が高いといえます。過去の実績を確認することは、MEO対策クオリティを予測するために最も重要です。

自店舗が属する業界に強いか

業界特性を理解している対策会社ほど、効果的な施策を提案できます。

飲食店、美容室、歯科医院など、業種によって取るべき対策は異なるからです。

自社と同じ業界での実績が豊富な会社を選べば、成果が出るまでの期間が短縮されます。業界への理解度が高いほど、無駄な試行錯誤を省いて最短距離で成果を出せるのです。

来店率の向上にコミットしてくれるか

MEO対策の本質的な目的は、検索順位の向上ではなく来店数の増加です。

順位だけを追求する会社ではなく、来店率向上まで視野に入れた提案をする会社を選びましょう。

プロフィール最適化だけでなく、ウェブサイト改善やLINE公式アカウント連携なども提案してくれる会社が理想的です。

最終的なゴールは売上向上であり、結果にコミットする姿勢があるかが重要です。

ガイドラインを守ってサポートしてくれるか

Googleのガイドラインを遵守してくれる会社を選ぶことは絶対条件です。

虚偽の口コミ投稿、不適切なキーワード詰め込みなどは違反行為となり、ペナルティを受ける可能性があるからです。

短期的に順位が上がっても、ペナルティを受ければ一瞬で表示圏外となります。契約前に、具体的な施策内容を確認し、ガイドライン違反がないかをチェックしてください。

Googleのアルゴリズムは常に進化しており、正しい手法でなければ持続的な成果は得られません。

MEO対策の成功事例【株式会社tegy】

tegy

株式会社tegyは、多数の企業にMEO対策サービスを提供している専門会社です。

ここでは、実際の成功事例を紹介します。

ルート検索数:1,311%達成

ある店舗では、MEO対策を実施した結果、ルート検索数が1,311%まで増加しました。

ルート検索はユーザーが実際に店舗を訪れる意思を示す重要な指標です。

  • Googleビジネスプロフィールの情報を充実化
  • 写真や投稿を定期的に更新
  • サービスを可能な限り具体的に説明

たとえば、「洋食」と書いていた部分を「イタリアン」にするなど、具体性を徹底的に突き詰めました。

結果として、上位表示されたことで、来店意欲の高いユーザーへのリーチを達成。

これらの施策により、ユーザーが「この店に行ってみたい」と思える情報を提供できました。

メニュー閲覧ユーザー数:893%達成

飲食店の事例では、メニュー閲覧ユーザー数が893%まで増加しました。

Googleビジネスプロフィールに、メニューの詳細情報と魅力的な写真を掲載したことが要因です。

価格帯や料理の特徴を明確に伝えることで、ユーザーの興味を引きやすくなったのです。

この飲食店では、ランチメニューとディナーメニューを分けて掲載し、各料理の食材やアレルゲン情報も明記しました。

さらに、季節限定メニューやおすすめコースを投稿機能で定期的に発信したことで、リピーターの来店頻度も高まったのです。

Googleマイプロフィールの閲覧数:2.5倍まで増加

別の店舗では、Googleビジネスプロフィールの閲覧数が2.5倍まで増加しました。

定期的な投稿と、口コミへの丁寧な返信を継続したことが大きく影響。

新商品やキャンペーン情報をタイムリーに発信したことで、ユーザーの関心を維持できたのです。

この店舗では、週に2回のペースで投稿を行い、イベント情報や新商品の入荷情報を発信し続けました。

また、すべての口コミに24時間以内に返信する体制を整え、顧客との信頼関係を構築したのです。その結果、口コミの件数も増加し、平均評価も向上しました。

まとめ:MEO対策の相場を知って最適な方法を選ぼう!

ポイント

MEO対策の費用相場は、自分で実施する場合は無料、外注する場合は月額1万円から7万円です。

成果報酬型と月額固定型にはそれぞれメリットがあり、自社の状況に応じて選択しましょう。

MEO対策は、適切に実施すれば投資対効果の高い集客手段になります。今日からGoogleビジネスプロフィールを登録し、店舗情報を充実させることから始めましょう。

この記事で学んだ知識を活かし、すぐにMEO対策に取り組んでください。

「ライバル企業みたいに知名度を増やしたい…!」

「地域のお客様をもっと集めたい…!」

といった課題を抱えている方は、ぜひtegyにご相談ください。

プロのコンサルタントが現状を分析し、貴社に最適な戦略をご提案します。今なら無料診断を実施中です。

\閲覧数:893%アップの実績!

監修者

赤石 勇太郎

赤石 勇太郎
株式会社tegy 代表取締役

WebマーケティングおよびSEO戦略のスペシャリスト。YouTubeチャンネル・SNS運用支援、広告運用、映像制作など、デジタルマーケティングサービスをワンストップで提供。

最新のアルゴリズム動向に基づいた、本質的かつ再現性の高い施策により、クライアントのビジネス成長を最大化するためのWeb戦略立案に従事している。