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動画広告の制作で失敗しない進め方!AI・Canva活用や求人向け情報も解説

「動画広告の制作で、何から手をつければいいのかわからない!」

と悩んでいる広報担当者様は多いのではないでしょうか。

  • コストが高くつきそう
  • 作っても再生してもらえなさそう
  • 炎上したらどうしよう

初めての担当者様ほど、不安が次々に浮かんでしまいますよね。

でも、安心してください。

動画広告の制作は、起こりうる失敗と回避策を先に知っておけば、専門知識のない担当者様でも十分に成果を狙えるんです。

本記事では、よくある失敗パターンから制作の流れ、費用相場、AIやCanvaを使った自作方法、求人向けのコツまでを解説します。

最後まで読み終えるころには、自社に合った動画広告の進め方と、明日から取るべき最初の一歩がはっきりと見えているはずです。

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動画広告の制作で起きやすい失敗

?? FAQ よくある質問

動画広告の制作でよくあるつまずきは、「再生されない」「費用がかさむ」「炎上する」「CV・応募が増えない」の4つに大別できます。

自社に当てはまりそうなものがないか一つずつチェックしていきましょう。

作っても再生されない

動画広告でよくある失敗のひとつが、時間と費用をかけて作ったにもかかわらず、ほとんど見られないケースです。

たとえば、YouTubeの動画内広告は再生開始から5秒が経過するとスキップできます。

冒頭で興味を持てなかった視聴者はすぐに離れてしまうのです。

テレビCMと比べて、Web広告は特に離脱されやすいため注意が必要です。

出典:Google広告ヘルプ「スキップ可能なインストリーム広告」

費用だけかさんでしまう

当初の見積を大きく超えて費用がふくらんでしまうのも、動画広告の制作で陥りやすい典型的な失敗です。

足が出やすい費用内訳は以下の通りです。

  • 修正対応
  • 素材、ナレーションが別料金
  • 特急対応の費用
  • 再撮影

また、制作費に予算を使い切ってしまって肝心の配信費用が足りなくなり、結果として十分な表示回数を確保できないケースも珍しくありません。

炎上・ブランド毀損の発生

企業の動画広告では、表現の選び方ひとつでSNS上での批判を招きます。

長年かけて築いてきたブランドイメージを損なうリスクがあるのです。

  • 性別の役割や働き方に関わる表現
  • 家族観などの価値観に関わる表現

これらは受け取り方の個人差が大きく、意図と違う解釈がSNSで広がりやすいからです。

もっとも、炎上につながりかねない表現のリスクは、企画段階で複数の視点からチェックすることで、かなりの部分を事前に防ぐことが可能です。

求人などの広告で応募・CVが増えない

再生数は順調に伸びたのに、肝心の応募数がほとんど増えないという失敗に悩む企業様も少なくありません。

たとえば、求人を目的とした動画広告で多く起こり得ます。

会社の魅力やビジョンをきれいに並べただけの映像では、求職者が入社後に「自分が働く姿」を具体的にイメージできません。

対策としては、1日の仕事の流れや若手社員のインタビュー、職場の日常を切り取った映像を盛り込み、最後に応募ページへの導線を明確に示してください。

会社が伝えたい情報ではなく求職者が知りたい情報を届けることで、求人の動画広告は応募を力強く後押しする心強い味方に変わります。

動画広告の流れと制作手順

流れ ステップ

動画広告の制作は、撮影や編集だけでなく企画から配信・改善までをひとつの流れとして設計することが大切です。

一般的な制作の流れは以下の4ステップで、企画段階をどれだけ丁寧に進めるかが、動画の仕上がりと成果を大きく左右します。

  1. 目的・KPIとターゲットの設定
  2. 配信媒体と尺の選定
  3. 構成・絵コンテの作成
  4. 撮影・編集・配信と改善

目的・KPIとターゲットを決める

動画広告の制作で最初にやるべきことは、何のために作るのかという目的と、成果を測るための具体的な指標であるKPIを決めることです。

目的が「認知拡大」か「問い合わせ獲得」か「求人応募」かによって、動画構成や尺、などがまったく変わるからです。

  • 認知拡大⇒再生数やリーチ数
  • 問い合わせ獲得⇒資料請求数
  • 求人⇒募数や説明会への参加率

あわせて、ターゲットは年齢や職業だけでなく、「いつ、どこで、どんな気分で動画を見るのか」という視聴シーンまで具体的に描いておきましょう。

目的とターゲットがはっきりしていれば、制作の途中で演出に迷ったときの判断基準になります。

配信媒体と尺を選ぶ

配信媒体と動画の長さは、制作側の好みではなく、広告の目的に合わせて選ぶことが大切です。

媒体ごとに、利用者の年齢層や好まれる動画の形式などが異なるからです。

同じ内容の動画でも配信先によって成果に大きな差が出ます。

総務省の令和7年度の調査によると、YouTubeの利用率が10代から40代で90%を超え、TikTokは10代で70%に達します。

つまり、媒体によって大きく年代が異なるのです。

媒体全年代の利用率特徴向いている目的
YouTube81.5%10代から40代の利用率が90%超
横型が中心で縦型のショートにも対応
幅広い層への認知拡大
商品理解
Instagram54.8%女性の利用率が高い
縦型のリール動画が主流
若年層や女性への認知・求人
TikTok36.7%10代の利用率が70%と若年層が中心
縦型のショート動画
若年層への認知・求人
Facebook27.0%実名登録が基本
登録情報をもとに細かく
ターゲティングできる
BtoB商材や
管理職層への訴求

各媒体には動画のサイズや秒数、表現に関する入稿規定や審査基準が定められているため、撮影や編集に入る前に必ず確認してください。

出典:総務省情報通信政策研究所「令和5年度情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査報告書」

構成・絵コンテを作る

配信媒体が決まったら、場面ごとの画面イメージを描いた絵コンテと構成案を作成します。

絵コンテの段階で画面のイメージやテロップまで合意しておかないと、撮影や編集が終わった後に大きな修正や撮り直しが発生しやすいです。

完成した絵コンテは担当者様だけで判断するのは、リスクが伴います。

上司や役員など最終的な決裁者にも早い段階で目を通してもらい、方向性の合意を取っておきましょう。

撮影前の企画段階での手間を惜しまないことが、手戻りを減らすためのもっとも確実な方法です。

撮影と編集、配信

絵コンテが固まったら撮影や編集を経て配信に進みますが、配信後の改善までを含めてひとつの制作工程だと考えておくことが大切です。

動画広告は配信して終わりではありません。

視聴データを見ながら冒頭やテロップを改善し続けることで、ようやく本来の効果を発揮するものです。

最初から完璧を目指すのではなく、「作る、配信する、改善する」のPDCAサイクルを回し続けることで、動画広告の費用対効果は着実に高まります。

動画広告制作における費用相場

お金

動画広告の制作費は、依頼先や動画の種類、長さ、出演者の有無などによって数倍に変わります。

相場を知らないまま見積もりを取ると、提示された金額が適正かどうか判断できないので、ぜひ把握しておきましょう。

外注する場合の目安

動画広告を外注する場合の制作費は、1本あたり数十万円程度がひとつの目安で、10万~30万円未満に収まるケースも多く見られます。

項目費用の目安
一般的な動画広告
1本あたりの制作費
10万円~30万円程度
表現方法による制作費の幅10万~500万円程度
(一般的には20万~50万円程度)
配信費(出稿費)月2万円~数百万円

※株式会社tegy調べ

一方、キャストの起用や3DCGなど表現によっては費用が大きく上がります。

さらに、動画広告は制作費とは別に配信費用がかかる点も押さえておきましょう。

費用が変わる主な要因

動画広告の制作費は、スタッフの人件費・スタジオ代など、費用の積み重ねによって決まる仕組みです。

  • 出演者(役者の起用の有無、人数)
  • 撮影日数・スタジオやロケ地の費用
  • アニメーション・CGの有無
  • 動画の尺・本数・画質
  • ナレーション・BGMなどの素材費

特に、知名度の高い役者やタレントを起用したり、3DCGで製品の内部構造を表現したりすると、費用は一気に跳ね上がります。

どこにお金をかけてどこを削るのかを動画広告の目的から逆算して決めることが、限られた予算の中で成果を出すための大切なポイントです。

見積で確認すべき項目

制作会社から見積もりを受け取ったら、何にいくらかかっているのかという内訳を必ず確認してください。

内訳が「制作一式」とひとまとめにされていると、修正費や二次利用費が別料金かどうかわからないからです。

  • 企画・構成費
  • 撮影費またはアニメーション制作費
  • 編集費
  • ナレーション・BGM・素材費
  • 修正費・二次利用費

特に修正回数の上限と、完成した動画をWebサイトや求人ページに転用できるかどうかは、後からトラブルになりやすい項目です。

必ず書面で確認しておきましょう。

成果が出る動画広告のポイント

セミナー ウェビナー 講演

成果が出る動画広告と出ない動画広告の差は、基本的なポイントを押さえているかどうかで大きく変わります。

動画広告の力を最大限に引き出すために、意識しておきたい3つのポイントを、公式データとあわせて確認しておきましょう。

冒頭3秒で興味を引く

動画広告は、特に再生開始から最初の3秒で視聴者の興味を引けるかどうかによって、最後まで見てもらえる確率が大きく左右されます。

Webの視聴者は冒頭で「自分に関係がある」と感じなければ、一瞬でスキップされてしまうからです。

早いストーリー展開: (テストされたその他すべての動画と比較して)動画が3秒経過した後も視聴される可能性が58%高くなります。

出典:X「Twitterで魅せる動画を作成」

冒頭には、視聴者の悩みを問いかける言葉や具体的な数字、意外性のある結論などを置くのが効果的といえます。

会社のロゴから始めるのではなく、まずは視聴者の手を止めることを最優先に考えるのが、動画広告の設計で押さえたいコツです。

無音でも伝わるテロップ

SNSやインフィード面に配信する動画広告は、テロップだけで内容が伝わるように作る必要があります。

テキストを含む動画は、視聴される可能性が11%高くなり、視聴完了率は28%高くなります。

出典:X「Twitterで魅せる動画を作成」

ナレーションだけに頼った動画では、音を出せない電車の中やオフィスで動画を見ている人には、肝心のメッセージがほとんど届きません。

伝えたい言葉を短いテロップにまとめ、強調したい単語だけ色を変えると、流し見をしている視聴者にも要点がひと目でしっかり伝わります。

ABテストで改善を続ける

動画広告は1本作って終わりにせず、冒頭やテロップを変えた複数のパターンを用意し、ABテストで改善を続けることが大切です。

同じ映像でも、冒頭の数秒を少し変えるだけで、クリック率や応募数が数倍変わることがあるからです。

テストでは変える要素を1つに絞ると、どの変更が成果につながったのかを正確に判断できます(テロップだけ、音声だけなど)。

少しずつ磨き上げていく行動こそが、動画広告の成果を着実に伸ばしていくためのいちばんの近道です。

内製と外注どちらを選ぶべき?

分かれ道 AB

動画広告の制作を自社で行うか、制作会社などに外注するかは最初に迷いやすいポイントです。

どちらか一方が正解というわけではありません。

動画広告の目的や予算、社内の人員やスキルによって、最適な選択は企業ごとに変わります。

項目内製外注
費用ツール代と人件費が中心で抑えやすい1本あたり数十万円程度が目安
品質担当者のスキルに左右されるプロの技術で安定しやすい
スピード修正や差し替えを素早く回せる打ち合わせや確認に
時間がかかる場合がある
社内の負担企画から編集まで担うため大きい企画の共有と確認が中心で小さい

内製が向いているケース

まずは小さく始めて検証したい場合、内製が向いていると言えるでしょう。

撮影はスマホ、編集はCanvaやAIツールを活用すれば、少ない負担で運用を始められます。

ただし、この方法は時間が掛かります。

早く、大きく成果を出したい場合は、次に説明する外注をオススメします。

外注が向いているケース

明確な成果目標があり、失敗が許されない動画広告は、プロの制作会社への外注が向いています。

制作会社は企画力や編集技術に加え、「どうすれば成果が出るか」という知見を豊富に持っているからです。

たとえば会社の顔となるブランディング動画は、映像の完成度が信頼に直結しますよね?

外注には一定の費用がかかりますが、自作で失敗して作り直す手間や機会損失を考えれば、十分に検討する価値のある投資といえるでしょう。

外注しないほうがいい企業の特徴

動画広告の目的や予算など、方向性がまったく固まっていない企業様は、まだ制作会社へ外注しないほうが賢明です。

何のための動画広告かが曖昧なまま依頼すると、制作会社の提案に流されて、成果につながらない動画ができあがりやすいからです。

  • 動画広告の目的や成果指標が決まっていない
  • 配信費用を確保できていない
  • 社内で確認や決裁をする担当者が決まっていない

上記のいずれかに当てはまる場合は、まず社内で目的と予算、承認の流れを整理し、必要であれば内製で小さく試してから相談先を探しましょう。

外注は制作会社への「丸投げ」ではなく、発注側と制作側が一緒に成果を目指す「二人三脚」だと考えましょう。

失敗しない依頼先の選び方

pc youtube vtuber 配信

動画広告を外注する場合、品質や成果は依頼先選びによって大きく変わります。

比較する際には、以下の3つの視点を必ずチェックし、自社の目的に合ったパートナーを選んでください。

広告運用の知見があるか

動画広告の依頼先を選ぶときは、広告配信に関する知見まで持っているかどうか、必ず確認しましょう。

映像制作の技術だけでは不十分です。

動画広告は配信後のデータを見ながら改善してこそ成果が出るため、運用方法を理解している必要があります。

「かっこいい動画を作ります」よりも、「目標をどう達成するか」を重点的に話してくれる会社を優先してください。

同業種の制作実績があるか

依頼先の制作実績の中に、自社と近い業種や目的の動画広告があるかどうかも重要なチェックポイントです。

業界特有の悩みを理解している会社ほど、的確な構成やメッセージを提案してくれるからです。

求人の動画広告を作りたいなら、採用動画の制作実績が豊富な会社を選びましょう。

求職者の不安や本音をくみ取った、応募につながる表現を期待できます。

修正回数と権利範囲は明確か

契約前には、修正回数と権利範囲を必ず書面で確認しておきましょう。

曖昧なまま契約すると、納品後に「修正は別料金」「採用サイトには使えない」といったトラブルになりやすいからです。

  • 無料で対応してもらえる修正の回数
  • Webサイト、求人ページへの二次利用の可否
  • ナレーション、出演者の肖像権の利用範囲
  • 編集用データ(プロジェクトファイル)の納品可否

口頭での約束だけで済ませず、確認した条件は見積書や契約書にきちんと記載してもらうことも忘れないでください。

取引条件を書面で明確にしてくれる依頼先であれば、信頼できるパートナーになってくれるでしょう。

動画広告制作についてよくある質問

?? FAQ よくある質問

最後に、動画広告の制作でよく寄せられる5つの質問にお答えします。

上司への説明や稟議書の参考資料としても、ぜひお役立てください。

動画広告の最適な長さは?

動画広告の長さは、Web広告なら15~90秒以内がひとつの目安です。

プラットフォーム最適な長さの目安特徴・ポイント
Instagram・Meta15秒~30秒フィードは15秒以内が効果的。
リール広告も15~30秒が推奨。
YouTube
(通常動画)
15秒~3分比較的長尺でも
受け入れられやすい。
YouTubeショート15秒~30秒縦型の短尺動画。
テンポの良さが最重要。
X(旧Twitter)10秒~20秒公式推奨も15秒以内と短め。
TikTok9秒~15秒(認知目的)最初の1~2秒で引き込めないと
離脱されやすい。
商品理解やCV目的なら20~34秒が推奨。

制作期間はどれくらい?

外注時の制作期間は、実写インタビュー動画で1.0~1.5か月が目安です。

動画の種類制作期間の目安
実写(インタビュー・対談)1.0~1.5か月
アニメーション(2D・モーショングラフィックス)1.5~2.0か月
実写(ドラマ・WebCM)2.0~2.5か月
3DCG2.5~3.5か月

もちろん、会社の規模や体制によっても変わるので、問合せでチェックしておきましょう。

配信日から2~3か月ほど逆算し、早めに依頼先へ相談してください。

1本だけ作れば十分?

成果を出したいなら、動画広告は複数のパターンを用意しましょう。

TikTokの公式ヘルプでも、広告セットごとに3~5点のクリエイティブが推奨されているからです。

反応を比べれば、ターゲットに響く表現がデータで見えてきます。

完璧な1本より、複数本を小さく試すほうが改善のスピードは上がります。

出典:TikTok for Business「パフォーマンス広告向けのクリエイティブベストプラクティス」

制作後に二次利用できる?

制作後の動画広告は、契約で取り決めれば多くの場合で二次利用できます。

BGMや出演者の肖像権などは、契約ごとに利用範囲が決められているからです。

  • ナレーション音源の使用範囲
  • BGM・素材のライセンス
  • 出演者の肖像権
  • 広告利用とオウンドメディア利用の違い

採用サイトや展示会でも使いたい場合は、見積もりの段階で伝えましょう。

制作費を有効に生かすためにも、利用範囲は必ず書面で確認してください。

効果はどう測定する?

動画広告の効果は、最初に決めた目的に合わせた指標で測定します。

再生数が多くても、応募や問い合わせが増えなければ成功とはいえません。

目的主な指標
認知拡大表示回数、再生数、視聴完了率
興味・関心クリック率、サイトへの流入数
獲得・求人コンバージョン率、問い合わせ数、応募数

数値は、Google広告やMeta広告マネージャーの管理画面で確認できます。

YouTubeチャンネルの視聴データは、YouTubeアナリティクスで確認可能です。

月に1回など定期的に振り返り、目標に届かない指標から改善しましょう。

まとめ:動画広告は、まずは小さく作って検証しよう

ポイント

動画広告の制作は、失敗と回避策を知っておけば初めての担当者様でも成果を狙えます。

再生されない、費用がかさむといった失敗の多くは、企画段階の準備で防げます。

もし貴社が「動画広告で成果が出ない…」「CPAが高止まりしている…」といった課題を抱えているなら、ぜひ一度ご相談ください。

プロのコンサルタントが現状を分析し、貴社に最適な戦略をご提案します。

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監修者

赤石 勇太郎

赤石 勇太郎
株式会社tegy 代表取締役

WebマーケティングおよびSEO戦略のスペシャリスト。YouTubeチャンネル・SNS運用支援、広告運用、映像制作など、デジタルマーケティングサービスをワンストップで提供。

最新のアルゴリズム動向に基づいた、本質的かつ再現性の高い施策により、クライアントのビジネス成長を最大化するためのWeb戦略立案に従事している。